心が動くものを、さがして、えらぶ
自分にとって特別なものは
頭じゃなくて、心が教えてくれる
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まりのさんファームの乾し林檎
¥280
SOLD OUT
「おふくろさん」で大人気の真理乃さんファームが作ってらっしゃる超シンプルな乾しりんご。数量限定での入荷です。
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【尾田川農園】雑穀おまとめセット
¥3,000
10%OFF
10%OFF
尾田川農園さまの雑穀シリーズをお得にご購入いただけるおまとめセットです。 <セット内容> ①パフ_有機玄米と6種の雑穀 ②パフ_有機玄米とはと麦 ③パフ_有機玄米と赤米・黒米 ④佐藤さんのもち麦 ⑤もちあわ・もちきび・白干しひえのうちおまかせ2袋 <各種商品ページはこちら> 【雑穀パフ】 https://schuzlmither.official.ec/items/93832323 【佐藤さんのもち麦】 https://schuzlmither.official.ec/items/96369818 【もちきび】 https://schuzlmither.official.ec/items/96370982 【もちあわ】 https://schuzlmither.official.ec/items/96370122 【白干しひえ】 https://schuzlmither.official.ec/items/96365708
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【農園シリアル】カラダを想い、雑穀本来のおいしさ食べる
¥626
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。
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【雑穀パフ】雑穀と共存してきた地域の風土を守る、尾田川農園の安心フード
¥385
10%OFF
10%OFF
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。 <3種類お選びいただけます> ①有機玄米と6種の雑穀 ②有機玄米とはと麦 ③有機玄米と赤米・黒米
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【佐藤さんのもち麦】もちっとした食感をたのしむ、食物繊維豊富な雑穀
¥540
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。 【尾田川農園さまご紹介記事はこちらをご覧ください】 https://schuzlmither.official.ec/items/93832323
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【白干しひえ】生命力で人と馬の命をつなぐ、”冷え”につよい雑穀
¥681
10%OFF
10%OFF
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。 【尾田川農園さまご紹介記事はこちらをご覧ください】 https://schuzlmither.official.ec/items/93832323
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【もちあわ】小さなつぶつぶ、クセがなく食べやすい雑穀
¥756
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。 【尾田川農園さまご紹介記事はこちらをご覧ください】 https://schuzlmither.official.ec/items/93832323
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【もちきび】もちっと艶やかに、彩り鮮やかなコクうま雑穀
¥756
───────────── ▼製造者情報 尾田川農園 株式会社 (岩手県九戸郡) ───────────── 『雑穀で未来を創る』 そう掲げる岩手県九戸の尾田川農園は、1975年にスタートした家業を受け継ぎ、地域に根差した歴史ある【雑穀】の栽培や加工品製造をおこなっている。 北東北という厳しい寒冷地において、昔は米の栽培はむずかしく、ひえやあわといった数々の雑穀が人々の命をつないできた。 「アレルギーのこどもが食べれるものを」 代表の尾田川勝雄さんは、日本で1000年を超えて人々が食べつづけてきた【雑穀】をより手軽に、だれでも食べやすく提供できるものとして、価値ある商品を作りつづけている。 【尾田川農園さまご紹介記事はこちらをご覧ください】 https://schuzlmither.official.ec/items/93832323
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【菊芋チップス】おだしま農園が育てる無農薬のスーパーフード
¥650
SOLD OUT
───────────── ▼製造者情報 おだしま農園 (青森県青森市) ───────────── 青森県青森市で無農薬・無化学肥料で野菜をそだてる『おだしま農園』の小田島さんは、もともと会社員だった働き方をやめて農家に転身し、日々野菜づくりに奮闘している。 野菜は、傷がついたり形がわるいと商品として売れにくいのが現実。個性ゆたかな野菜たちを『もったいない』の気持ちから自らの手で加工品製造をはじめ、保存の効く万能素材として魅力的な商品を展開する。 おだしま農園の無農薬・無化学肥料の菊芋チップスは、ワンちゃんも安心して一緒に食べられる。スーパーフードと呼ばれるほど栄養価の高さが注目される菊芋を、そのまま手軽に摂り入れられる菊芋チップスは【期間・数量限定】での販売です。
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【あおもりっこ】青森の恵み、高アミロース米の米粉
¥880
───────────── ▼製造者情報 有限会社丸井精米工場 (青森県十和田市) ───────────── 青森県で2023年に新品種として登録された『あおもりっこ』は、米粉用に開発された品種だ。高アミロース米といい、お米のもつ特有の粘りを抑える特徴がある。 米粉は、小麦粉よりも油の吸収率が低く、だまになりにくいことから日常利用としても便利な素材だ。丸井精米工場のあおもりっこは、『湿式』と呼ばれる製粉方法ででんぷん損傷の少ないきめ細かな粒状が特徴的である。
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【玄米大好き】からだを想い、手軽なおやつで心身を整える(5枚入り)
¥390
───────────── ▼製造者情報 ゆい農園 (青森県平川市) ───────────── 「玄米は身体にいいけれど、食べにくい」 そこで、青森の深浦町で知人が栽培する無肥料・自然栽培米を使用し、"ポンせんべい"を開発した。20年以上前から作りはじめた『玄米大好き』だが、当時は「あまりにも売れなくて、、」と、作り手の小野さんは話す。 時代とともに、玄米の健康効果や商品のおいしさが認知されたのか、最近は販売数が増えつつあるという『玄米大好き』。小さな赤ちゃんも、ついパクパクと食べてしまう素朴なおいしさが特徴だ。 おやつだけでなく、お湯でといておかゆに、砕いてスープの具材に、具をのせてチーズをかけて焼けばピザ風に、サラダのトッピングやクラッカーのようにジャムやはちみつをのせてもGood。 手軽に栄養を、おいしく摂れる『玄米大好き』の魅力を、もっともっと届けたい。
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【おふくろさん】八甲田の高原で育まれる、甘みたっぷりきりぼしだいこん
¥330
───────────── ▼製造者情報 真理乃さんのファーム (青森県黒石市) ───────────── 真理乃さんのファームのきりぼし大根『おふくろさん』は、美しい白さと、大根がもつふくよかな甘みが特徴だ。 「ここの大根じゃないと、白くならないの」 真理乃さんたちが野菜をつくるのは、自然ゆたかな八甲田山に位置する標高700~750mの高原エリア。青森県のなかでも、さらに雪深い過酷な地帯であり、農作業ができるのは1年のうち約6か月と非常に厳しい環境だ。 地域の住民は、高齢化にともない居住地を移す人も多く、夏の間だけ農作業をしにくる人もいる。真理乃さんファミリーは、唯一村で暮らしながら農業をつづける。マイザーが、東京から青森に移住したことを告げると、 「いいところに来ましたね~!」 とニコニコと話す真理乃さん。夏は精一杯農作業にエネルギーを費やし、冬はできるだけ時間をつくってスキーに勤しむ。仕事も遊びも全力でたのしむような真理乃さんは、雪深い青森だからこそ生み出せる旨味たっぷりの野菜づくりと、八甲田の自然を楽しむアクティビティで、心満ちた暮らしを満喫しているようだった。
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【ヤーコン茶】ツエさんのつくる健康茶
¥360
SOLD OUT
───────────── ▼生産者情報 佐藤ツエ (青森県十和田市) ───────────── 自然のままの、シンプルな姿で パッケージされたお茶。 ながく農家を営むツエさんが 霜がふるまえに仕込み、 自然乾燥と手仕事で仕上げるヤーコン茶。 好みの淹れ方で、日々に寄り添うティータイムを充実させよう。
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【ハトムギ粉】料理に何でもつかえる魅惑の万能パウダー
¥1,100
───────────── ▼製造者情報 中里はとむぎ工房 (青森県北津軽郡中泊町) ───────────── 貴重な青森・中里の在来種のハトムギを、細かなパウダー状にしたはとむぎ粉。皮付きのままのハトムギを自家焙煎し、使い勝手のよい粉状にする。 「ハトムギ粉って、どうやって使うの?」 と、お思いだろうか。 "はとむぎかりんとう"を食べて、ハトムギ自体のおいしさを知ると、さらにもっとハトムギの正体に近づきたくなる。ハトムギのおいしさが、どストレートで味わえるハトムギ粉。実は、料理で大活躍する優れものだ。
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【はとむぎの実】ごはんやスープに、在来種のはとむぎの実
¥520
───────────── ▼製造者情報 中里はとむぎ工房 (青森県北津軽郡中泊町) ───────────── 『はとむぎかりんとう』で使われる、希少な中里在来種のはとむぎ。漢方薬や基礎化粧品にも使われるハトムギは、食物繊維やたんぱく質が豊富で、古くからさまざまな地域で栽培されてきた。 精白したハトムギを一晩水に浸け、雑穀のようにごはんに混ぜで炊いたり、スープの具材にしたり、ふだんの食事に活用できる。一度に炊いたものを冷凍しておけば、使いたいときにサッとと使えて便利だ。
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【もちあわ】せきさんが、種をつないで育てる穀物
¥880
SOLD OUT
───────────── ▼生産者情報 奥せき (青森県十和田市) ───────────── ごはんと一緒に炊くと、ごはんをやわらかく、もちもち食感にする。栄養価にすぐれ、毎日のごはんをさりげなくパワーアップできる奥せきさんのもちあわ。雑穀が苦手な人でも、気にせず食べられてしまう口あたりのよさ。 まもなく90歳をむかえるせきさんが、長く農家を営みながら今も現役でつくり続ける作物たち。わが家の定番となったあわごはんは、子どももオトナもぱくぱく食べる。 【商品価格】 もちあわ 300g入り ¥880
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【炒り玄米】カラダの不調をととのえる、ひと手間の魔法
¥550
SOLD OUT
───────────── ▼製造者情報 ひまわり工房 (青森県十和田市) ───────────── きっかけは、子どもが体調を崩したことだった。 できるだけ食べ物で改善することはできないか、 そう思って読んだ本に"炒り玄米"の情報があった。 『玄米を土鍋で炒る』 なんだが良さそうだが、仕事や生活に追われる当時の私には、玄米を根気強く炒りつづける時間もエネルギーもなかった。すると、青森・十和田(とわだ)の産直コーナーに"炒り玄米"が売っているのをみつけた。 それを機に、自分や子どもが体調を崩したり、崩しそうになったら、必ず摂取する炒り玄米。今では家にストックが欠かせない。 あまりにお世話になっているので、つくり手の野崎さちこさんにお礼を伝えにいった。そこで、さちこさんが郷土を尊重し、地域に根付くおいしさを育て、日々みんなに『おいしい』を届ける姿を目のあたりにした。
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【カンザラシ粉】寒さを何度ものり越えて、逞しく強く(米粉)
¥650
SOLD OUT
───────────── ▼製造者情報 ひまわり工房 (青森県十和田市) ───────────── 『カンザラシ粉』 青森にきて、はじめてその名を知った。 漢字で書くと『寒晒し粉』 つまり、"さむさ"にさらした粉のことだ。 いったい、普通の米粉とは何がちがうんだろう? ひまわり工房の野崎さちこさんにお話しを聞くと、北国の寒さを耐えて保存食となったその製法と、小さなころの大切な思い出が、"いま"と"むかし"をつないでくれた。
You can find and get what moves you.
Your essential treasure is
Not your thoughts, but your heart guides you.